目黒区・都立大学駅より徒歩1分の内科・女性外来・糖尿病・健康診断クリニック

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■ レントゲン

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当院では、デジタルレントゲン【NAOMI(ナオミ)】を採用しております。
人にも環境にもやさしいデジタルレントゲン。撮影後すぐに画像が表示され、医師がすばやく診断できるようにアシストし、患者さんの待ち時間も減らします。被ばく量もぐっと低減できます。

■ 心電図

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心臓の筋肉が全身に血液を循環させるとき微弱な活動電流が発生します。その変化を波形として記録し、その乱れから病気の兆候を読み取ろうとするのが心電図検査です。心臓の疾患に関する病気発見の第一の手がかりとしてよく用いられます。非常に簡単かつ患者に苦痛を与えない心電図計測方法として普及しています。

■ 血圧脈波検査装置

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加齢や生活習慣病の進行に伴い動脈硬化が進むと、心筋梗塞や脳卒中など生命予後に大きな影響を及ぼす疾患を引き起こす可能性が高くなるため、動脈硬化の進行度合いを定期的に検査し、重篤な疾病の発症を防ぐことが重要です。上腕と足関節血圧の同時測定により、簡便に動脈硬化の指標であるPWV(血管の硬さ)とABI(血管のつまり具合)を1台で測定することを可能にした医療機器です。

■ ヘモグロビンA1c測定
ヘモグロビンA1c(HbA1c) とは、血液中のブドウ糖が赤血球でヘモグロビンと結合した時に形成されるものです。このHbA1cの値は、ヘモグロビンに結びつくブドウ糖の量、つまり血糖値の高さによって変化します。過去1~2ヶ月の血糖コントロールの状態を見るために用いられます。そのため食事・運動の影響を受けない検査です。受診当日に結果が判明します。

■ 尿試験紙検査
尿検査は侵襲性がなく、何度でも繰り返し検査することが可能な検査です。体内で不要となった物質が尿として対外に排出されますので、腎臓疾患だけでなく様々な疾患によって異常を示します。尿試験紙で行うことができる検査には尿蛋白、尿糖、ケトン体、ビリルビン、ウロビリノーゲン、潜血、亜硝酸塩、ph、比重などがあります。

■ 電子カルテ
電子カルテを利用することで、検査データなどを画像やグラフで患者さまが手軽に確認することができるようになります。 患者さまの既往歴を知るために、簡単な検索でわかるようになり、それによって患者さまも長い時間待たされることがなくなります。会計データもすぐに転送されるので、診察が終了してから会計まで待ち時間の短縮が可能になります。

メール pripps68@gmail.com TEL 03-3725-3748 午前診療 9:00 ~ 13:00
午後診療 15:00 ~ 18:00
土曜診療 9:00 ~ 13:00
休診日:木曜・日曜・祝日

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